| テーブル |
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| ベンチ |
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| 木取図 (アルファベットの部品はテーブル、カタカナの部品はベンチになっています。) |
| 1×4材(1,820mm) |
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| 2×4材(2,440mm) |
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ソーガイドにダミープレートを挿入し、
切断線にダミープレートが沿うところで
ソーガイドをクランプで固定します。 |
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ソーガイドにライフソーを挿入し、切断します。 |
| 上記の要領で、各部品全て寸法切りをおこないます。 |
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ボンドを付けずに仮組みし、各面が沿うように紙やすり等で
微調整します。 |
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六角の部品にボンドを付け乾燥した後、補強の木材を
ボンドとコーススレッド(木ネジ)で固定します。
ポイント:このとき1×4の厚みは19mm、2×4は長い方向を使用しているため89mm
両方足せば108mmになります。コーススレッドは51mmを使用しているため、
先に、深さ50mmの穴をあけておきます。充電ドライバーは力があるため深く
コーススレッドを入れすぎないよう予め、図1のようにビットに50mmの深さで
印を付けておき、その深さまで締め付けるようにすると反対側の板に
コーススレッドが飛び出ることはありません。
(穴の大きさはコーススレッドの頭くらい)
コーススレッドの100mmを使えば上記のような必要はないんですけどね〜。 |
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テーブルの足を組み立てます。 |
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写真では、足の固定はボルト&ナットを使用しましたが、
ボンドとコーススレッドで固定した方が良いでしょう。 |
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ベンチの足の部分です。
2枚の1×4を横に2枚並べ部品イで固定します。 |
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ベンチの足を他の木材を利用して地面から直角になるように
クランプで固定し、部品アを取り付けます。 |
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テーブルの六角の角をヤスリ等で丸くします。
ベンチの角も同様にし、完成です。 |
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