簡単木工作図ソフト「もでりん」         Home   ユーザー登録  もでりんサポートページ   
   「もでりん」は木工初心者向けに作られた、木工作図を支援するパソコン用ソフトです。
      ●「もでりん」には機能の違う2つのタイプがあります。  目的の用途に応じてお使い分け下さい。




 木材を90度単位で回転させる簡単設計
 棚や箱などシンプルな設計に向いています。
 操作方法も直感的で短時間で覚えられます。
 設計画面は、前と上から見た図の2つで、
 大変シンプルで入門用として最適です。


 紹介ムービー
 ・基本操作編 --- 長椅子の作図過程がご覧頂けます。
 ・応用編 --- 棚の作図過程がご覧頂けます
 
 サンプル図面多数収録
   弊社の木工専門チームによって設計・編集された図面を、
    全て無料でご使用いただけます。

もでりんV1の画面

 



   
  より難易度の高い作品の設計に向いています。
 木材の配置は1度単位で角度指定が出来ます。
 切り口加工に対応(現在は斜めカットのみ)
  材料の木取りは自動で行いますが、任意の
 位置にマウスで再配置する事も可能です。
 コンパネや集成材などの板取りも可能です。

 
  紹介ムービー
  ・もでりんV2 --- もでりんV2の紹介、V1との主な違い
    ブロードバンドナローバンド

  サンプル図面収録 V1のデータも読み込み対応
   弊社の木工専門チームによって設計・編集された図面を、
    全て無料でご使用いただけます。

     
もでりんV2の画面


木取り・板取り図
Sample1             木取り・板取り図 Sample2
 


 
Vector ダウンロードより登録不要で入手出来ます。 もでりんV1のお試し版です。
  試用版は次の制限があります。
 ・寸法図の作成と印刷ができない。
 ・毎回の起動時にインターネットの接続が必要。
 ・リアルタイム広告が右下に表示される。(弊社からのお知らせのみ)





もでりん ビギナーズ
木工作図が更に簡単に!!
誰にでも使える簡単操作で、オリジナルサイズの木工作品が
あっという間に設計出来ます。

主な機能
◎登録されている作品を選び、幅・高さ・奥行きサイズを指定するだけで
 図面が完成します。
◎ボタン1つで自動で木取り図が作成できます。
◎出来上がった図面データは「もでりんV1/V2」で手直しできます。

詳しい説明はこちら


ネット情報誌「ゼットソー木工通信」の無料購読の登録をして頂くと、「もでりんビギナーズ」をダウンロードして、
ご利用いただくことができます。
 今すぐ登録!
※ ダウンロード方法は、登録後に送信されるメールに記載されています。
※ 注意:この登録では、もでりんV1・V2のダウンロードはできません。 もでりんV1・V2のダウンロードにつきましては下記をご覧ください。

「もでりん」のダウンロードライセンス入手方法について 

 下記製品のいずれか1つをご購入頂きますと、箱の中にダウンロードライセンス証が添付されています。
 ダウンロードライセンス証にはシリアルナンバーとオンライン登録キーが印字されており、弊社専用ページから、
ユーザー登録を行って頂きますと、ダウンロードの詳細方法をメールにてご案内させていただきます。

注意事項 : 本ソフトはフリーソフトにつき、動作保証は一切ありませんので、
        ご理解の上ご利用頂きますようお願いします。           
※ もでりんをご利用頂く前にソフトウェアの使用許諾条項をお読み下さい

動作環境 OS Windows 2000 SP4以降 / Windows XP / Windows Vista

もでりん機能比較
機  能
ダウンロードライセンス 必要 必要 不要
OS:Windows Vista, XP, 2000 SP4 XP, 2000, Me, 98
作図  平面図の構成 3面図 (上・正面・側面) 2面図 (上・正面) 2面図 (上・正面)
 材料の追加登録
 角度を指定した配置 × ×
 部材の木口斜め切断 × ×
 部材の幅変更 × ×
 アンドゥ
 変更履歴 × ×
 距離の測定 × ×
 回数指定のコピー
 長さを段階的に変更しながらのコピー × ×
 部材の裏表反転 × ×
 部材のグループ化 × ×
木取り図  概算費用の計算
 木取り自動計算
 木取り図の変更 × ×
 コンパネ・集成材など合板の板取り △※1 △※1
 印 刷
       
寸法図  詳細設定 × ×
 コメントの記入 × ×
 印 刷 ×
       
組立図  イメージスナップ数 8 3 3
 部材識別カラー登録数 200 40 20
 印 刷
       
その他  V1データの読み込み
 V2データの読み込み × ×
 リアルタイム広告 × ×
 
  ※1.部材毎に材料の幅が違う材料を都度登録することで一応の設計は可能です。

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